search by Google
HOME
環境・品質・社会への取り組み
東洋ゴムグループ環境保護基金
東洋ゴムグループでは、環境問題解決に貢献することを目的に1992年より財団法人大阪コミュニティ財団に「TOYO環境保護基金」(2005年に「東洋ゴムグループ環境保護基金」に改名)を設置し、地球環境保護活動を行っている国内外の非営利団体への助成を継続しています。同基金は、従業員の「市民の一員」としての環境への思いと、環境に配慮した企業活動の推進に努める当社の企業姿勢が合致して生まれた取り組みであり、環境問題解決に貢献することを目的に、従業員の寄付額に会社が同額を上乗せして寄付するマッチングギフト方式を採用しています。基金へのグループ従業員参加率は85%を超え、従業員参加の基金となっています。
基金設置以来17年間で累計助成額は2.8億円、助成団体はのべ472団体に達しています。
(2009年4月現在)
NPO法人伊勢原森林里山研究会(枯木の伐採作業)
北はりま地域づくり応援団(環境体験学習キャンプ)
あそあそ自然学校(大気の学習)
NPO法人カムナプロジェクト(葦舟学校での環境体験学習)
NPO法人ごみゼロネット大阪(イベントでの啓発活動)
須賀川に清流を取り戻す市民の会(河川の清掃・整備活動)
ページの先頭へ
│
HOME
│
サイトマップ
│
サイトご利用にあたって
│
個人情報の取り扱いについて
│
お問い合わせ
│